lesson8,9

2014.07.15 Tuesday 08:16
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    ○リスク論2

    患者さんを知る手段は
    まず“問診”です
    虫歯ののリスク検査は
    さまざまありますが
    たとえば唾液による
    細菌検査や食事の分析
    唾液流量や唾液緩衝能の
    検査などがありますが
    ある教授はそれを
    “追加的検査”と呼んでいる
    そうです
    そのような検査キットを
    使っての検査に
    時間をかけるよりも
    じっくり聴き、しっかり診る
    ことに時間をかける
    とマーロウ先生は
    言いますが、
    この考えはコスモ歯科の
    先生も同じだそうです

    やっぱり大切なのは
    患者さんとの距離を
    縮めるために
    コミュニケーションが
    大切なんだと思いました

    ○リスク論3

    患者さんが歯科予防を
    続けていくことに
    大切なことは
    ★知識を与え続けること
    ★モチベーションを上げること
    歯医者さんに行って
    あまり褒められることって
    ないですよね?
    というCMを見たことが
    ありますが
    私も褒められない
    歯医者には行きたくないなと
    思ってしまいます。
    歯医者へ行って
    少しでも褒められたら
    歯磨き頑張ろうかな
    とか私は単純なので
    そう思ってしまいます

    あとはやっぱり
    新しい情報を与え続ける
    ことでモチベーションを
    あげることに繋がるので
    定期的に歯医者へ行って
    何かを得て歯科予防を
    楽しみながら
    できたらいいなと
    思いました

    コビト

     
    category:- | by:院長 高見澤 紳治 | - | -

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